メディア:絵画、彫刻、インスタレーション、ニューメディア、写真、クロスメディアプロジェクト。日本の伝統工芸(漆芸、金工、和紙など)を結びつけた当代表現の作品を歓迎します。
核心要件:作品は「臨界」状態を体現する必要があります。物質材料の限界に対する探索、または社会的アイデンティティ、文化的境界、都市空間に対する反省を含みます。
2.時間節点
公開募集:2026年4月1日-5月1日
結果は2026年5月8日前後、メールまたは電話・SMSで通知いたします。
応募方法
以下の資料を公式メールアドレス:info@gallery-hiro-plus.comまで送信してください。
1.作品集:最多5点の代表的な作品の高清画像(JPEG/PDF)または動画リンク。
2.作品情報:作品タイトル、寸法、素材、制作年。
3.芸術家陳述:自身の創作理念及び今回の展覧会テーマとの関連について簡潔に述べてください(500文字以内)。
4.個人紹介と連絡先。
備考:出品が決まった芸術家には展覧会に関する具体的な情報をお送りします。
出品費用
入選者は一定の展示及び宣伝費を支払う必要があります:180,000円/人、各芸術家5日間の展示時間。
費用に含まれるもの:ブース費、基本的な布展支援、オープニングレセプション、オンライン・オフラインの宣伝推广など。
その他:出品芸術家が現地に来場する必要がある場合は、来日ビザの手続き、空港までの送迎、ホテルの予約などを支援いたしますが、費用は別途計算となります。
展期5日間(布展時間を含まない)
当ギャラリーについて:ギャラリー 宏+ Gallery Hiro+
宏科ジャパン株式会社の芸術品事業部のプロジェクトブランドとして2025年6月に設立されました。我々の使命は中日両国の豊かな文化芸術的底蘊に立脚し、両国の深い文化芸術とグローバルな当代文脈をつなぐ架け橋を構築することです。同時に、多種の場域、異次空間などの形式を通じて、新進芸術家と芸術愛好家をつなぐ交流プラットフォームとなり、活力に満ち、対話と実験精神を持つ当代芸術空間を打造することに力を注いでいます。「宏」は広大な未来と包容的な胸を代表し、「+」は芸術の無限の可能性とつながりを象徴しています。
連絡先:宏科ジャパン株式会社
本社:〒530-0021大阪府大阪市北区浮田1丁目3番16-1104号
東京事務所:〒110-0005東京都台東区上野3-17-4尾上貿易上野ビル3F
TEL/FAX:06-7172-2739
公式問い合わせメール:info@gallery-hiro-plus.com
公式ウェブサイト:www.gallery-hiro-plus.com
当チームについて:
学術顧問:魯虹、楊衛(中国)平川千恵(日本)
キュレーション:楊平(中国当代独立芸術家)
共同総策画:張君 林春輝HAYASHI HARUKI (日本)
主催:宏科ジャパン株式会社
協力:日本東亜法務事務所
投稿公式メール:info@gallery-hiro-plus.com
指定募集メディア:instagram、小紅書、bilibili、WeChat、YouTube、TikTok
推广とメディア戦略
1.メディアの位置づけ
東京地区の専門的なコレクター、キュレーター、美術館機関及び在日文化機関に対して的確な誘約を行います。同時にソーシャルメディアを利用して日英二言語で伝播します。
我々のビジョン
第二回「邂逅東京:臨界の共振」を通じて、ギャラリーHiro+は「コミュニティ型ギャラリー」から「国際型先鋒ギャラリー」へと更に転換を進め、「邂逅」シリーズを東京芸術界で公認される未来の大師を発掘する芸術イベントとし、同時に出品芸術家に更に広い学術的・市場的視野への入口を提供するプラットフォームとなることを目指します。